緊張したまま
あまり慣れていない風俗嬢とお風呂の湯船につかりました。
彼女はもう恥ずかしそうではなかったけど慣れないのか緊張したままの様子が伺えてこちらは見てるだけでたまらなく興奮します。
両足をがっと開いて湯の中でオマンコに指を入れると「いやー」といいながら目を閉じて我慢しています。
また奥のコリコリを刺激していたら、ここじゃ嫌っベッドでお願いします。
というのでじゃあフェラチオしてくれと立ち上がり仁王立ちしてフェラチオを強要しました。
お湯を熱めにしていたので10分もしたら彼女ものぼせてきたようでお風呂から上がるとフラフラしていました。
湯上がりの彼女の身体はピンク色でたまらなく色っぽかったです。
普段の仕事は司会者で素人なんだ、と考えると感情がコントロールできなくなってきて脱衣場でバスタオルで身体を拭く彼女に襲いかかって、
鏡にそのまま手をつかせて突き出したオシリに生のまま勃起したチンコを突っ込みました。
「いやーー入れるのは嫌ーダメダメ~お店にだめだって言われ、た、か、ら」と言いながらもあん、あん、あ、あ、とあえぎ声を漏らす司会者です。
